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万葉集:日本書紀:古事記:(23):20100101:妙見信仰:Y染色体DNA:の系統

万葉集:日本書紀:古事記:(23):20100101:妙見信仰:Y染色体DNA:の系統

 

 

法螺と戯言 : 万葉集解読資料(3、常陸縦断聖方位ー2)

09:06 

 

 

 

 

 

 

 

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DNA:

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縄文系DNA:

弥生系DNA:

 

 

 

文献中の

、「クマソ」

熊襲(くまそ)

熊襲 - Wikipedia

 

 

 

 

法螺と戯言 : 万葉集資料-5-福島県妙見山,comments by scientists on Climate gate in Nature

19:25 

 

 

法螺と戯言 : 万葉集関連情報(六,天后山=縄文光通信)、査読論文についてby環境庁研究者の意見(2)

18:39 

 

法螺と戯言 : 万葉集関連情報(七、稲荷山古墳ー志木線)、小沢氏問題by郷原信郎教授

 

 

 

法螺と戯言 : 万葉集関連話題(八、シリウス星の位置計算)、鈴木宗男氏ブログより

19:35 by 瓢箪虻

 

法螺と戯言 : 万葉集関連話(九、千五百年前のシリウス星),小沢問題(三)

15:25 by 瓢箪虻

 

法螺と戯言 : 万葉集関連話題(十、龍ヶ崎東縁聖線), 小沢問題(四)

20:43 by 瓢箪虻

 

法螺と戯言 : 万葉集関連話(十二、龍ヶ崎東縁聖線、長峰=塚豊(高)),小沢問題(共産党のスタンス)

19:03 

by 瓢箪虻

 

 

法螺と戯言 : 万葉集雑談(十三、風土記の常陸国),(小沢問題―六)

18:31 

by 瓢箪虻

https://livedoor.blogimg.jp/oibore_oobora/imgs/1/a/1a203609.JPG

 私は、かねてより、渡辺豊和氏の仮説に大いなる説得力を感じていると書いてきました。氏によれば、五世紀ないしは六世紀にかけて、東北地方に「高―蘇我一族」が朝鮮半島を経ず、その北方沿海州から渡来したと主張します。その経路が、科学的に裏付けられていることを私は2010年1月6日記事の記事でかきました。

私が現在書いている八溝山鹿島線は、彼等のいわば日本列島南進経路ではなかったかと想像しています。彼等は、南進後鹿島から海路九州に到達したのです。常陸一宮、二宮、三宮の祭事は、まさに「高―蘇我一族」の事跡を再現したものと私は思います。
 
次回は、これを裏付けるような言い伝えを紹介します。
(つづく)

 

 

法螺と戯言 : 万葉集関連話(十四、大甕神社),地球温暖化(八、IPCCリーダ)

18:38 

by 瓢箪虻

 

法螺と戯言 : 万葉集関連話(十五、天津甕星)、地球温暖化(九、クライメートゲート、トリック)

20:01 

by 瓢箪虻

 

妙見信仰

妙見菩薩 - Wikipedia

 

 

法螺と戯言 : 万葉集関連話(十六、香香背男神リスト), 地球温暖化訴訟(1)

18:29 

by 瓢箪虻

「天香香背男命」 - ◇「風姿」のWiki◇ (UTF8)

 

 

法螺と戯言 : 万葉集関連話(十七、香香背男神),ハイチ地震(2)

20:29 

by 瓢箪虻

 

法螺と戯言 : 万葉集関連話(十八、せう=しょう の相互転化),ハイチ地震 その3

18:23 

by 瓢箪虻

 

 

法螺と戯言 : 万葉集関連話(十九、九州の高木社)、twitter

21:28 

by 瓢箪虻

 

 

法螺と戯言 : 万葉集関連話(二十、高良大社と高木神社), ロッキード事件(中曽根元首相)

20:51 

by 瓢箪虻

 

万葉集関連話(二十)
 前回リストした高木神社は古事記に登場します:
「即天若日子。持天神所賜天之波士弓。天之加久矢。射殺其雉。爾其矢。自雉胸通而。逆射上。逮坐天安河之河原。天照大御神。高木神之御所。是高木神者。高御産巣日神之別名。 故高木神。」(現代文による文意:天若日子(あめのわかひこ)は天の神がくだされた弓と矢を持ち、その雉を討ち殺した。その矢は雉の胸を通り抜けて、逆に天照大御神。高木神がいる天安河(あまのやすかわ)に戻ってきた。この「高木の神」とは「高御産巣日神」(たかみむすびのかみ)の別名である。そんなわけで、「高木神」とここでは書いた、岩波文庫古事記」、58頁より)。
ところで、この「高御産巣日神」を、古事記はその冒頭でこのように書いています。
「天地初發之時。於高天原成神名。天之御中主神。〈 訓高下天云阿麻。下效此。 〉次高御産巣日神。次神産巣日神。此三柱神者。並獨神成坐而。隱身也。」(文意:天と地がはじめて分かれたとき、高天原に神と成られたのは、天之御中主(あめのみなかぬし)、次に高御産巣日、そして神産巣日(かみむすび)であった。この三神は、「獨神」(岩波文庫では、夫婦でない神と説明しています)として並存しておられたが、その身を隠された。)
 というわけで、世界が(日本国が?)生まれたときに(既におられた)神というわけです。この神が祀られる神社が福岡県に斯くも多いことは注目してよいことです。

 

法螺と戯言 : 万葉集解読資料(3、常陸縦断聖方位ー2)

 

 

 

法螺と戯言 : 万葉集関連話(二十一,天山から鏡神社)、ロッキード事件(2)

18:10 

by 瓢箪虻