tas-net-2の日記

自動車整備、修理対応

Scilabファイルラリー車のサスペンションはなぜ固い?~自動車工学(3)/カンタン音振講座(2)

Scilabファイルラリー車のサスペンションはなぜ固い?〜自動車工学(3)/カンタン音振講座(2) - 車QF - Yahoo!ブログ

ラリー車のサスペンションはなぜ固い?~自動車工学(3)/カンタン音振講座(2)
http://blog.suzukiyutaka.com/archives/2005/07/32_1.html
Scilabファイル
set_parm.sci
ue.sci
shita.sci

 

 コメント(38)

  

顔アイコン

"Can't open input file '.\2000rpm_room.wav': No such file or directory" と言うエラーが出て動かない場合、実行ディレクトリを変更してください。
たとえば、ファイルをダウンロードしたフォルダがC:\sci_tempと言う名前だとすると、Scilabのコンソールから次のように入力します。

-->cd c:\sci_temp
(※注:"-->"はScilabのプロンプトです。)
http://blog.suzukiyutaka.com/archives/2005/07/21_1.html

2010/12/31(金) 午前 9:11ogw*og*2返信する

  

顔アイコン

バネ下1kgの軽量化はボディ15kgの軽量化に匹敵するとも言われ、
この部分の重さは運動性能に大きく影響します。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1036498600

2011/1/3(月) 午前 4:15ogw*og*2返信する

  

顔アイコン

E46 M3のFストラットは26N/mmか27N/mmというとても弱いバネを使って、ダンピングもさほど強くないのに、なぜか高いロール剛性とソフトな乗り味を持っているのである。スバルも公道用(RA以外)だけはもう少し快適性を考えてセットアップして欲しい。
http://gonta1.web.fc2.com/t_impreza.htm

2011/1/3(月) 午前 4:16ogw*og*2返信する

  

顔アイコン

F40N/mm弱、R30N/mm強ではないかというフィーリング(詳細はディーラーにてご確認を)。駆動系マウントなどのゴムのゆるゆる感が少なく、全体的に硬質な感じでうまくまとまっている。 ...

http://gonta1.web.fc2.com/t_impreza.htm

2011/1/3(月) 午前 4:19ogw*og*2返信する

  

顔アイコン

ゼロクラウン用は乗り心地を意識してなのか、 バネレートが5~7k 程度で長さが250ミリとか300ミリの異常に長いバネを使い、 .... ですので、市販 車の場合はスチールケースを使い、 シリンダー部分の加工精度を上げることにより、
http://www.ddknet.ne.jp/~ac-kiyo/footwork59.htm

2011/1/3(月) 午前 4:21ogw*og*2返信する

  

顔アイコン

ハコスカやケンメリなんかだと、フロントはストラット式・リアはセミトレ式といった具合に構造自体が違います。社外バネでフロント6K・リア19Kのバネが売っているのですが、単純にレートだけ見れば、リアが異常に硬いと思われるのではないですか?でも違います。あくまでも構造上、リアをこのくらいのレートにしなければならないからなんですよ。フロントと同じストッラット式で換算すると、19Kが6K程度のバネと同等くらいの性能になるんです。「レバー比」と言って、ロアアームのどこにバネが付いているのかが問題なんですよ。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1410728494

2011/1/3(月) 午前 4:34ogw*og*2返信する

  

顔アイコン

HR31.RB20DET
http://homepage1.nifty.com/nazuku/freek/skyline.htm
F10kg/mm R8kg/mm

F5kg、R2.5kg程度のSPと20万以上で精度の良い全長調整式のダンパー
http://axesslove.com/copen/sus/copsus.cgi?page=50

2011/1/3(月) 午前 5:03ogw*og*2返信する

  

顔アイコン

4輪が同時に沈み込むブレーキが理想ですがそれは物理的に不可能
尚、レーシングカーにブレーキ前後配分調整のレバーが付いているのは
レース途中でガソリン量に応じて荷重移動が変化するので対応する為です。
http://romeo105.exblog.jp/13109572/

2011/1/3(月) 午前 7:22ogw*og*2返信する

  

顔アイコン

市販車のサスペンションは18cmも上下に動きますが、F1はたった3cmしか動きません( リヤは8cm)。
http://www.f1-well.com/2008/basics-1/f1car-02.html

2011/1/3(月) 午前 7:51ogw*og*2返信する

  

顔アイコン

BNR32マルチリンクのレバー比は1ですので、 タイヤのストローク量がそのまま、バネ、ダンパーのストローク .

http://www.geocities.jp/bnrmiya/kaiteki9.html

2011/1/3(月) 午前 7:52ogw*og*2返信する

  

顔アイコン

バネレートは市販車にしては非常に高く感じられ、F40N/mm弱、R30N/mm強ではないかというフィーリング(詳細はディーラーに 
http://gonta1.web.fc2.com/t_impreza.htm

2011/1/3(月) 午前 7:56ogw*og*2返信する

  

顔アイコン

lines(0) // 垂直方向のページングを無効にする
a=get("current_axes")//新規に作成された軸のハンドルを取得
a.axes_visible="on"; // 軸を可視にする
a.font_size=3; //目盛ラベルのフォントサイズを設定
a.x_location="top"; //x軸の位置を設定
a.data_bounds=[-100,-2,-1;100,2,1]; //x, y および z 座標の境界値を設定
a.sub_tics=[5,0];
a.labels_font_color=5;
a.grid=[2,2];
a.box="off";

http://help.scilab.org/docs/5.4.0/ja_JP/axes_properties.html

2013/7/11(木) 午後 7:19ogw*og*2返信する

  

顔アイコン

-->lines(0) // 垂直方向のページングを無効にする

-->a=get("current_axes")//新規に作成された軸のハンドルを取得
a =

Handle of type "Axes" with properties:
======================================
parent: Figure
children:

visible = "on"
axes_visible = ["off","off","off"]
axes_reverse = ["off","off","off"]
grid = [-1,-1]
grid_position = "background"
x_location = "bottom"
y_location = "left"
title: "Label"
x_label: "Label"
y_label: "Label"
z_label: "Label"

2013/7/11(木) 午後 7:22ogw*og*2返信する

  

顔アイコン

auto_ticks = ["on","on","on"]
x_ticks.locations = matrix 11x1
y_ticks.locations = matrix 11x1
z_ticks.locations =
x_ticks.labels = matrix 11x1
y_ticks.labels = matrix 11x1
z_ticks.labels =
box = "off"
filled = "on"
sub_ticks = [1,1]
font_style = 6
font_size = 1
font_color = -1
fractional_font = "off"

isoview = "off"
cube_scaling = "off"
view = "2d"
rotation_angles = [0,270]
log_flags = "nnn"
tight_limits = "off"
data_bounds = [0,0;1,1]
zoom_box =

2013/7/11(木) 午後 7:23ogw*og*2返信する

  

顔アイコン

margins = [0.125,0.125,0.125,0.125]
axes_bounds = [0,0,1,1]

auto_clear = "off"
auto_scale = "on"

2013/7/11(木) 午後 7:26ogw*og*2返信する

  

顔アイコン

hidden_axis_color = 4
hiddencolor = 4
line_mode = "on"
line_style = 1
thickness = 1
mark_mode = "off"
mark_style = 0
mark_size_unit = "tabulated"
mark_size = 0
mark_foreground = -1
mark_background = -2
foreground = -1
background = -2

2013/7/11(木) 午後 7:27ogw*og*2返信する

  

顔アイコン

arc_drawing_method = "lines"
clip_state = "off"
clip_box =
user_data =

tag = 

-->a.axes_visible="on"; // 軸を可視にする

-->a.font_size=3; //目盛ラベルのフォントサイズを設定

-->a.x_location="top"; //x軸の位置を設定

-->a.data_bounds=[-100,-2,-1;100,2,1]; //x, y および z 座標の境界値を設定

-->a.sub_tics=[5,0];

-->a.labels_font_color=5;

-->a.grid=[2,2];

-->a.box="off";

2013/7/11(木) 午後 7:28ogw*og*2返信する

  

顔アイコン

// 3D軸の例
clf(); //グラフィックウインドウを消去
x=0.1:0.1:2*%pi;plot2d(x-.3,sin(x)*7+.2);
a=gca(); // カレントの軸のハンドルを取得
a.grid=[1 -1 -1]; //x-グリッドを作成
a.rotation_angles=[70 250]; //指定した角度に軸を回転
a.grid=[1 6 -1]; //y-グリッドを作成
a.view="2d"; //2d視点に戻す
a.box="back_half"; 
a.labels_font_color=5;
a.children.children.thickness=4;
a.children.children.polyline_style=3;
a.view="3d"; //return te the 3d view
a.children.children.thickness=1;
a.children.children.foreground=2;
a.grid=[1 6 3]; //make z-grid

2013/7/11(木) 午後 7:29ogw*og*2返信する

  

顔アイコン

a.parent.background=4;
a.background=7;
plot2d(cos(x)+1,3*sin(x)-3);
plot2d(cos(x)+7,3*sin(x)+3);
a.children(2).children.polyline_style=2;
a.children(1).children.polyline_style=4;
a.children(1).children.foreground=5;
a.children(2).children.foreground=14;
a.parent.figure_size= [1200,800];
a.box="on";
a.labels_font_size=4;
a.parent.background=8;
a.parent.figure_size= [400,200];
a.rotation_angles=[0 260];
delete(a.children(2));

2013/7/11(木) 午後 7:30ogw*og*2返信する

  

顔アイコン

delete(); // カレントオブジェクトを削除

a = gca();
a.labels_font_size=1;
a.auto_clear= "on";
x=0:0.1:2.5*%pi;plot2d(10*cos(x),sin(x));

a.data_bounds(:,1) = [1;15] ; // X 軸の正の境界を設定
a.log_flags = "lnn" ; // X軸を対数スケールに設定
a.log_flags = "nnn" ; // 線形軸に戻す

a=gca(); 
a.rotation_angles=[45 45];
a.data_bounds=[-20,-3,-2;20 3 ,2];
xrect([-4 0.5 8 1]);
a.auto_clear = "off" ;
a.isoview="on"; // 等軸モード

2013/7/11(木) 午後 7:31ogw*og*2返信する

  

顔アイコン

xrect([-2 0.25 4 0.5]);
a.children(1).fill_mode="on";
a.axes_visible="off";
a.children(1).data=[-2 0.25 -1 4 0.5];
a.children(2).data=[-4 0.5 1 8 1];
x=2*%pi*(0:7)/8;
xv=[.2*sin(x);.9*sin(x)];yv=[.2*cos(x);.9*cos(x)];
xsegs(10*xv,yv,1:8)
s=a.children(1);
s.arrow_size=1;
s.segs_color=5;
a.data_bounds //x,y および z 座標の境界値
a.view="2d";
a.data_bounds=[-10,-1; 10,1]; // 二次元視点の境界値を設定

2013/7/11(木) 午後 7:31ogw*og*2返信する

  

顔アイコン

// 軸モデルの例
da=gda() // 軸もでるのハンドルを取得し,フィールドを参照,編集する
// デフォルトのタイトル
da.title.text="My Default@Title"
da.title.foreground = 12;
da.title.font_size = 4;
// x ラベルのデフォルト
da.x_label.text="x";
da.x_label.text="x"; // Latex または MathML をここで使用することもできます
da.x_label.font_style = 8;
da.x_label.font_size = 2;
da.x_label.foreground = 5;
da.x_location = "middle";

2013/7/11(木) 午後 7:32ogw*og*2返信する

  

顔アイコン

// y ラベルのデフォルト
da.y_label.text="y";
da.y_label.font_style = 3;
da.y_label.font_size = 5;
da.y_label.foreground = 3;
da.y_location = "right";
da.thickness = 2;
da.foreground = 7;
// プロット
x=(0:0.1:2*%pi)';
plot2d(x,[sin(x),sin(2*x),sin(3*x)],style=[1,2,3],rect=[0,-2,2*%pi,2]);
sda() // デフォルトの軸モデルに戻す

2013/7/11(木) 午後 7:33ogw*og*2返信する

  

顔アイコン

// LaTeX / MathML 目盛の例:
plot2d();
a=gca();

mathml="<mrow><mfrac><mrow><mi>d</mi> <mi>y</mi></mrow><mrow> <mi>d</mi> <mi>x</mi></mrow></mfrac> <mo>=</mo>..
<mfrac><mn>1</mn><msup> <mi>y</mi> <mn>2</mn></msup> </mfrac> </mrow>";

2013/7/11(木) 午後 7:34ogw*og*2返信する

  

顔アイコン

// LaTeX 式のみ
a.x_ticks = tlist(["ticks", "locations", "labels"], (0:6)', [mathml;"1";"$\sin(x)$";"3";"$\cos(a) - test$";"5";"6"]);

// 式の混用: MathML と LaTex
a.y_ticks = tlist(["ticks", "locations", "labels"], (-2:0.5:2)', ["0";"1";"2";"3";"$\cos(a)$";"5";"6";mathml;"8"]);

2013/7/11(木) 午後 7:35ogw*og*2返信する

  

顔アイコン

axesエンティティプロパティの説明

http://help.scilab.org/docs/5.4.0/ja_JP/axes_properties.html

2013/7/11(木) 午後 7:37ogw*og*2返信する

  

顔アイコン

二歩先はいつも真っ暗 制御工学その11
99age.blog86.fc2.com/blog-entry-44.html
2010/10/27 - 今回もMATLABは調達できないのでScilabで代用する。また、グラフは全て横軸が時間で縦軸が応答。 例外の時は軸が書いてある。 3.5.1部分分数分解. MATLABではresidueとかいう関数があるらしいがScilabにはそんなのないので

2013/7/13(土) 午前 6:48ogw*og*2返信する

  

顔アイコン

[PDF]
モータ特性曲線の計算プログラム(PDF)
www.ecs.shimane-u.ac.jp/~kyoshida/motor_design.pdf

2009/07/24 - この応答に対する台車の速度 v [m/s],加速度 a [m/s2],モータの回転数 N [rpm],. 出力 PO [W],トルク τ [mN-m] を計算する Scilab プログラムを以下に示す。なお,プ. ログラムの実行には,Scilab ver.4.1.2 を使用した。 step TG70A.sce ... 圧力角の関係で,負荷側からのトルクがモータの回転軸に伝わらない構造のギ

2013/7/13(土) 午前 8:20ogw*og*2返信する

  

顔アイコン

サイクロイドと東大寺
投稿日時: 2008年12月3日

http://blog.kcg.ne.jp/castor/2008/12/03/☆サイクロイドと東大寺/

http://blog.kcg.ne.jp/castor/category/科学史/page/2/

2015/1/2(金) 午前 6:59ogw*og*2返信する

  

顔アイコン

福寿草の花びらが作るカーブが何か他の花と違って見えません? 実は衛星放送受信のアンテナのようになっているのです。すなわち福寿草の花びらの内面は放物面(パラボラ)を形成しています。放物面に関する基本的性質に「電波などが平行に入ってくると一点(焦点)に集中させる」があります。

福寿草は 数学のこの性質を利用しています。平行に入ってきた太陽光線を花の内部に集中させています。そのため冬の弱い日差しでも外部と違って花の内部は6℃も高くなっています。寒い冬の日に福寿草を訪れた昆虫たち。人間でいえば温泉につかっているような気持ちよさでしょう。福寿草は太陽光にきわめて敏感です。くもって光がささなくなるととたんにつぼんでしまいます。


http://blog.goo.ne.jp/chipndale97/c/96872e13cd5dad3b4f71f6fa995f19fc/5

2015/1/2(金) 午前 7:02ogw*og*2返信する

  

顔アイコン

エピサイクロイドは地球から見たときの惑星の逆行運動の説明に用いられた曲線で,古代ギリシア人は,惑星の動きを表現するために周転円(円の周りをまわる円)を考えていたことが知られている.


http://www.geocities.jp/ikuro_kotaro/koramu/453_d20.htm

2015/1/2(金) 午前 7:07ogw*og*2返信する

  

顔アイコン

t = var('t')
x = 2*(t-sin(t))
y = 2*(1-cos(t))
# サイクロイドのプロット(パラメトリックプロットの例)
parametric_plot([x, y], (t, 0, 2*pi)) 


http://sage.math.canterbury.ac.nz/home/pub/89/

2015/1/2(金) 午前 7:17ogw*og*2返信する

  

顔アイコン

FFTAnalyzer のページ
このホームページは E.N.Software の製品紹介、配布、サポートを目的としています。更新日2015年9月2日

FFTAnalyzer は、シェアウエアです。
試用期間は三ヶ月です。継続して使おうと判断した場合は、5000円(税込み価格)を送金してユーザー登録を行ってください。
ユーザー登録をしていただくと登録キー番号をお知らせします。
送金手段は以下の2つから選んでください。
1.銀行か郵便局から送金する。


http://ensoftware.net/fftanal/index.html削除

2016/12/5(月) 午前 7:02ogw*og*3 ]返信する

 

 トラックバック(2)

トラックバックされた記事

  
suspension:サスペンション制御:Ride:乗心地:Float:フワフワ:Tremble:ブルブル:Ha ...

suspension:サスペンション制御:Ride:乗心地:Float:フワフワ:Tremble:ブルブル:Harshness:ゴツゴツ: WN16No6p25 Float:フワフワ:1Hz Tremble:ブルブル:4~8Hz,10Hz Harshness:ゴツゴツ:50Hz Bounce Pitch Roll http://repository.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/dspace/bitstream/2261/38179/1/takeh

2016/4/30(土) 午前 7:41 [ 車QF ]

  
SCiLab:read/write:files:FFT:(2)Noise:Sound:

SCiLab:read/write:files:FFT:(2)Noise:Sound: http://blog.suzukiyutaka.com/archives/2005/07/21_1.html http://blog.suzukiyutaka.com/scilab/2000rpm_room.sci http://blog.suzukiyutaka.com/sounds/2000rpm_room.wav...

2016/12/4(日) 午後 5:39 [ CQF ]

トラックバック先の記事